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	<title>Jazz Samurai スガダイロー×加藤真一</title>
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	<description>百戦錬磨のベーシスト加藤真一と、渋さ知らズなどで知られる若手注目株のピアニスト、スガダイローがガチンコ勝負！気合イッパツ！丁々発止！</description>
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		<title>第参弾もライヴ録音だ！ジャズ無宿 (JAZZ SAMURAI 3)</title>
		<link>http://www.jazzsamurai.com/2009/11/94</link>
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		<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 10:21:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Home]]></category>

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		<description><![CDATA[Samuraiの二人がいよいよ旅に出た。江戸−駿河−尾張と暴れまくった東海道。“喧嘩旅ライヴ”の全貌！
どこからともなくフラッと現れた無宿人のように、サムライ二人が暴れて魅せたライヴ。江戸(神田・Tokyo TUC)- 駿河(清水・マーカム・ホール)−尾張(名古屋・Doxy)各会場の熱い雰囲気を凝縮したベスト・トラックを収録！


RKCJ-20422,500円（税込）2009年12月16日発売


黒い瞳Dark Eyes(Traditional)
ライク・サムワン・イン・ラブLike Someone in Love (Jimmy Van Heusen,Johnny Burke)
バイ・バイ・ブラックバードBye Bye Blackbird (Ray Henderson)
ラウンド・ミッドナイト&#8216;Round Midnight (Thelonius Monk,Bernard Hanighen,Cooite Williams)
二人でお茶をTea for Two (Vincent Youmans)
夜霧のしのび逢いLa Playa (Joseph Van Wetter)
オール・ザ・シングス・ユー・アーAll the Things You Are (Jerome Kern)
踊り明かそうI Could have Danced All Night (Frederick Loewe)


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			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>Samuraiの二人がいよいよ旅に出た。江戸−駿河−尾張と暴れまくった東海道。“喧嘩旅ライヴ”の全貌！</strong></p>
<p>どこからともなくフラッと現れた無宿人のように、サムライ二人が暴れて魅せたライヴ。<br />江戸(神田・Tokyo TUC)- 駿河(清水・マーカム・ホール)−尾張(名古屋・Doxy)各会場の熱い雰囲気を凝縮したベスト・トラックを収録！</p>
<div class="clearFix">
<div class="jacketContainer"><img src="/images/music/jkt03.jpg" alt="" width="240" height="210" />
<p class="cdDetail">RKCJ-2042<br />2,500円（税込）<br />2009年12月16日発売</p>
</div>
<ul class="songList">
<li>黒い瞳<br /><small>Dark Eyes(Traditional)</small></li>
<li>ライク・サムワン・イン・ラブ<br /><small>Like Someone in Love (Jimmy Van Heusen,Johnny Burke)</small></li>
<li>バイ・バイ・ブラックバード<br /><small>Bye Bye Blackbird (Ray Henderson)</small></li>
<li>ラウンド・ミッドナイト<br /><small>&#8216;Round Midnight (Thelonius Monk,Bernard Hanighen,Cooite Williams)</small></li>
<li>二人でお茶を<br /><small>Tea for Two (Vincent Youmans)</small></li>
<li>夜霧のしのび逢い<br /><small>La Playa (Joseph Van Wetter)</small></li>
<li>オール・ザ・シングス・ユー・アー<br /><small>All the Things You Are (Jerome Kern)</small></li>
<li>踊り明かそう<br /><small>I Could have Danced All Night (Frederick Loewe)</small></li>
</ul>
</div>
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		<title>Live Schedule</title>
		<link>http://www.jazzsamurai.com/2009/10/89</link>
		<comments>http://www.jazzsamurai.com/2009/10/89#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 06:12:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Home]]></category>

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		<description><![CDATA[ライブスケジュールアップしました。「ジャズサムライ2・豪快編　2009年北海道」　詳しい日程は &#62;&#62; こちら 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ライブスケジュールアップしました。<br /><strong>「ジャズサムライ2・豪快編　2009年北海道」</strong>　詳しい日程は &gt;&gt; <a href="http://www.jazzsamurai.com/2009/10/86">こちら</a> </p>
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		<title>ジャズサムライ2・豪快編　2009年北海道</title>
		<link>http://www.jazzsamurai.com/2009/10/86</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 06:04:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Live]]></category>

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		<description><![CDATA[ジャズサムライ2・豪快編　2009年北海道

11月6日（金） 砂川市 はーもにー　砂川市東6条北11丁目40番地　TEL:0125-55-2225￥3,000（1dr付）18：30開場19：00開演
11月7日（土） 石狩 GROOVY　石狩市花川北1条4丁目まどんなビル　TEL:0133-73-9800￥3,000（要オーダー）19：00開場19：30開演
11月8日（日） 札幌市 くう　札幌市中央区南1条西20丁目LOGビルB1　TEL:011-616-7713￥3,800当日￥4,300（＋飲物代￥500）18：30開場 19：00開演
11月9日（月） 小樽 GROOVY　小樽市稲穂1‐3‐13　M・SビルB1　TEL:0134-27-5759￥3,500当日￥4,000（1dr付）18：30開場19：30開演

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			<content:encoded><![CDATA[<p>ジャズサムライ2・豪快編　2009年北海道</p>
<ul>
<li><strong>11月6日（金） 砂川市 はーもにー</strong>　砂川市東6条北11丁目40番地　TEL:0125-55-2225<br />￥3,000（1dr付）18：30開場19：00開演</li>
<li><strong>11月7日（土） 石狩 GROOVY</strong>　石狩市花川北1条4丁目まどんなビル　TEL:0133-73-9800<br />￥3,000（要オーダー）19：00開場19：30開演</li>
<li><strong>11月8日（日） 札幌市 くう</strong>　札幌市中央区南1条西20丁目LOGビルB1　TEL:011-616-7713<br />￥3,800当日￥4,300（＋飲物代￥500）18：30開場 19：00開演</li>
<li><strong>11月9日（月） 小樽 GROOVY</strong>　小樽市稲穂1‐3‐13　M・SビルB1　TEL:0134-27-5759<br />￥3,500当日￥4,000（1dr付）18：30開場19：30開演</li>
</ul>
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		<title>ジャズ・テロリズム　豪快編　ＣＤ発売記念ライブ</title>
		<link>http://www.jazzsamurai.com/2009/05/35</link>
		<comments>http://www.jazzsamurai.com/2009/05/35#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 May 2009 08:58:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Live]]></category>

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		<description><![CDATA[下記のライブはすべて終了いたしました。ご来場くださいましたお客様、誠にありがとうございました。

2月18日（水）　新宿：ピットイン
3月5日（木）　清水：マーカムホール
3月6日（金）　名古屋：DOXY
3月7日（土）　甲府：コットンクラブ
3月20日（金）　神田岩本町：Tokyo TUC
4月11日（土）　蒲田：BAR TIME

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>下記のライブはすべて終了いたしました。ご来場くださいましたお客様、誠にありがとうございました。</p>
<ul>
<li>2月18日（水）　新宿：ピットイン</li>
<li>3月5日（木）　清水：マーカムホール</li>
<li>3月6日（金）　名古屋：DOXY</li>
<li>3月7日（土）　甲府：コットンクラブ</li>
<li>3月20日（金）　神田岩本町：Tokyo TUC</li>
<li>4月11日（土）　蒲田：BAR TIME</li>
</ul>
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		</item>
		<item>
		<title>In Store Now !!</title>
		<link>http://www.jazzsamurai.com/2009/05/32</link>
		<comments>http://www.jazzsamurai.com/2009/05/32#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 May 2009 12:19:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Home]]></category>

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		<description><![CDATA[ライブ録音で見えてきたサムライの全貌！　ジャズ本来の熱い魂が、聴衆を巻き込んで燃え上がる。
コアなジャズ通から絶賛された「ジャズ・テロリズム」のデュオが、いよいよライブ録音を敢行。キワモノではなかったアプローチと真剣さで、彼らのジャズの全貌が見えてきた。まさに豪快なピアノとベースの一騎打ちに、胸がすく思いがする。


						
RKCJ-20402,500円（税込）


バット・ノット・フォー・ミーBut Not For Me
アイ・ラヴズ・ユー・ポーギーI Loves You, Porgy
ザ・マン・アイ・ラヴThe Man I Love
グリーンスリーブスGreensleaves
ハイ・フライHi-Fly
K.C.ブルースK.C.Blues
モンクス・ドリームMonk&#8217;s Dream
言い出しかねてI Can&#8217;t Get Started
コンファメーションConfirmation



エンジニアノート by Mas Anai
今回のJazzSamuraiの録音、ミックスに関れた事は、私のエンジニア人生の中でも、もっとも理想に近い形で出来たレコーディングでありました。
それは、何かと言うと、全作業において、イコライザーをまったく使わずにすんだと言う事です。レコーディング、ミキシング、マスタリングの全ての作業でです。
私のエンジニア論は、演奏家のイメージしているものを、極力なにもせずに、お客さんに伝えるのが、ベストではないかと言う事であって、それが、一番、音楽と言うものが伝わって楽しめるのではないかと思っていたのです。
イコライザーとは、ある音域の周波数を強調させたり、減少させたりする機材ですが、近年の機材や、デジタルの機材では、位相が遅れて、音が歪むのです。ようするに音そのものが、曲ってしまうのです。
私が所有している、一番初期のパラメトリックイコライザーのITIは、ほんとに位相がずれないのですが、最近の機材や、デジタルでは、何かが狂っています。それは、特に最近のシーンでは、顕著に現れていて、それで本当の音が伝えられるのかと疑問を抱いていました。
ほんとの初期の時代の録音は、そんなものはなく、全てを人間の感覚でやるしかなく、エンジニアの感性の鋭さが現場では要求されていたはずです。
そんな中、今そう言うレコーディングは出来ないものかと思っていました。私の、録音の信念は、音を録るのではなく、人を録るものだと思っています。それを、お客さんに伝える為の、中間の役であると。今回の録音ではそれが出来たと思います。
しかし、それが出来る条件として、素晴らしい演奏家が、素晴らしい演奏をして、その瞬間の空間があり、それにあったベストのマイク等の機材選び、そのセッティング、それを前提とした、プロデューサーを含めたプロダクション及びレコード会社が同じ意志で動いている事が必要です。
それがマッチした時、エンジニアは、機材を操作すると言う作業はあるにせよ、基本的には何もする事がないと言う事なのです。
ただ、いるだけで良いと。このJazzSamuraiデュオのお二人、加藤真一さん、スガダイローさんの演奏は、ほんとに楽しく、終止、私もただ楽しんだだけでした。
そう言うプロダクションの雰囲気なのでした。これは、私がずっと理想に思っていたもので、それこそが、伝わる音楽になり得るものになると思っています。
この感覚は、ほんとにエンジア冥利につきると言うものです。
是非、このアルバムを聴いて、この音楽の楽しさを堪能してください。きっと楽しくて笑ってしまうかもしれません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>ライブ録音で見えてきたサムライの全貌！　ジャズ本来の熱い魂が、聴衆を巻き込んで燃え上がる。</strong></p>
<p>コアなジャズ通から絶賛された「ジャズ・テロリズム」のデュオが、いよいよライブ録音を敢行。キワモノではなかったアプローチと真剣さで、彼らのジャズの全貌が見えてきた。まさに豪快なピアノとベースの一騎打ちに、胸がすく思いがする。</p>
<div class="clearFix">
<div class="jacketContainer">
						<img src="/images/music/jkt02.jpg" alt="" width="240" height="216" />
<p class="cdDetail">RKCJ-2040<br />2,500円（税込）</p>
</div>
<ul class="songList">
<li>バット・ノット・フォー・ミー<br /><small>But Not For Me</small></li>
<li>アイ・ラヴズ・ユー・ポーギー<br /><small>I Loves You, Porgy</small></li>
<li>ザ・マン・アイ・ラヴ<br /><small>The Man I Love</small></li>
<li>グリーンスリーブス<br /><small>Greensleaves</small></li>
<li>ハイ・フライ<br /><small>Hi-Fly</small></li>
<li>K.C.ブルース<br /><small>K.C.Blues</small></li>
<li>モンクス・ドリーム<br /><small>Monk&#8217;s Dream</small></li>
<li>言い出しかねて<br /><small>I Can&#8217;t Get Started</small></li>
<li>コンファメーション<br /><small>Confirmation</small></li>
</ul>
</div>
<p><span id="more-32"></span></p>
<h3>エンジニアノート by Mas Anai</h3>
<p>今回のJazzSamuraiの録音、ミックスに関れた事は、私のエンジニア人生の中でも、もっとも理想に近い形で出来たレコーディングでありました。</p>
<p>それは、何かと言うと、全作業において、イコライザーをまったく使わずにすんだと言う事です。レコーディング、ミキシング、マスタリングの全ての作業でです。</p>
<p>私のエンジニア論は、演奏家のイメージしているものを、極力なにもせずに、お客さんに伝えるのが、ベストではないかと言う事であって、それが、一番、音楽と言うものが伝わって楽しめるのではないかと思っていたのです。</p>
<p>イコライザーとは、ある音域の周波数を強調させたり、減少させたりする機材ですが、近年の機材や、デジタルの機材では、位相が遅れて、音が歪むのです。ようするに音そのものが、曲ってしまうのです。</p>
<p>私が所有している、一番初期のパラメトリックイコライザーのITIは、ほんとに位相がずれないのですが、最近の機材や、デジタルでは、何かが狂っています。それは、特に最近のシーンでは、顕著に現れていて、それで本当の音が伝えられるのかと疑問を抱いていました。</p>
<p>ほんとの初期の時代の録音は、そんなものはなく、全てを人間の感覚でやるしかなく、エンジニアの感性の鋭さが現場では要求されていたはずです。</p>
<p>そんな中、今そう言うレコーディングは出来ないものかと思っていました。私の、録音の信念は、音を録るのではなく、人を録るものだと思っています。それを、お客さんに伝える為の、中間の役であると。今回の録音ではそれが出来たと思います。</p>
<p>しかし、それが出来る条件として、素晴らしい演奏家が、素晴らしい演奏をして、その瞬間の空間があり、それにあったベストのマイク等の機材選び、そのセッティング、それを前提とした、プロデューサーを含めたプロダクション及びレコード会社が同じ意志で動いている事が必要です。</p>
<p>それがマッチした時、エンジニアは、機材を操作すると言う作業はあるにせよ、基本的には何もする事がないと言う事なのです。</p>
<p>ただ、いるだけで良いと。このJazzSamuraiデュオのお二人、加藤真一さん、スガダイローさんの演奏は、ほんとに楽しく、終止、私もただ楽しんだだけでした。</p>
<p>そう言うプロダクションの雰囲気なのでした。これは、私がずっと理想に思っていたもので、それこそが、伝わる音楽になり得るものになると思っています。</p>
<p>この感覚は、ほんとにエンジア冥利につきると言うものです。<br />
是非、このアルバムを聴いて、この音楽の楽しさを堪能してください。きっと楽しくて笑ってしまうかもしれません。</p>
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